リスニングパワー 口コミ

オリジナルの周波数解析ソフトによって作成されたリスニングパワー

巷によくあるリスニング教材とは一線を画すリスニングパワー。その違いは再三触れてきた通り、日本人のリスニングの弱点の原因になっている日本語と英語の周波数の違いに着目している点です。


ここでは通常のようにネイティブの英語を吹き込むということではなく、独自に開発した周波数解析ソフトを元にして、如何に日本人が英語を聞き取りやすくするか?という点に重点を置いています。


聞き取れる!という実感があるとないとでは大違いです。どんなに聞き流しても、それをあなたの耳がしっかりと英語としてキャッチできないといつまでも効果が得られません。英語を聞き取れる!という実感もないとモチベーションも続かないですよね。


このハードルを克服したリスニング教材がこのリスニングパワーなのです。
この教材の開発には音声のスペシャリストや科学者が携わっており、他では手に入れることができません。



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12歳頃までにできる言語脳

一般的に言語を掌る脳は12歳くらいまでにある程度成長して完成すると言われています。それまでは言語の吸収力はとても高く、そのためこれ以前に英語圏で生活したことがあるいわゆる帰国子女の多くはネイティブのような英語を話せるのです。
目を閉じて聞いていると日本人が英語を話しているとは思えないような英語を話しますね。


逆にこれ以降だとなかなかネイティブ並みに話すのは難しいと言われています。もちろん英語圏での生活が長かったり、個人差によって綺麗な発音をする人も多くいます。


しかし、多くの人はいわゆるカタカナ英語になってしまいがち。これは日本語しか聞き取れなくなるので、どうしても日本語の音に置き換えようとすることで起きてしまうのです。


この欠点を解消して、できるだけ幼少期の頃のようなヒアリング能力を覚醒させるために開発されたのがこのリスニングパワーというわけです。
誰もが大人になったからと言って英語を諦める必要がない、というのがこのリスニングパワーのコンセプトの根底にあります。



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リスニング力が上がり英語耳になるとは?

よく英語耳になるという言葉を聞きます。これは英語を英語として捉えられるようになるレベルまでリスニング力がつくということになるでしょう。


リスニング力と言っても千差万別です。例えば中学の音声教材のように通常よりもゆっくりと発音されるものを聞き取ることも、ハリウッド映画を聞き取り内容を理解して楽しむというレベルもリスニング力です。しかしながらそのリスニング力にはかなりの差があります。


まずは、リスニングパワーではこれまである種のBGMにも聞こえていたネイティブの英語を言葉として聞き取れるように訓練します。


それが最初の一歩であり、大きな一歩です。
この聞き取れた!という感覚があると、その後は面白いように様々な英語を聞き取り理解できるようになるでしょう。
リスニングパワーはそのきっかけとなる教材です。



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