リスニングパワー 口コミ

リスニングパワー実践者の体験談、口コミ

- TOEICテストのリスニング問題が少しゆっくりとはっきりと聞こえました

リスニングパワーを聞くようになってから、TOEICテストのリスニング問題が少しゆっくりと、はっきりと聞こえました。
これまでに多くの教材を試しましたが、こうした経験は初めてでしたので、その進歩にビックリです。
これまでは、TOEICテストの問題を聞きこんでもなかなか効果が出なかったのですが、今度の試験では高得点を期待できます。



- いい教材を反復練習するのが、学習するうえで一番大切です

リスニングパワーに取り組んでから2週間ほどになりますが、細かい発音も自然と聞き取れるようになりました。
TOEICテストでは、リスニングパートが自然と聞き取れるようになって意味を理解することができるので、引っかけ問題にも対応できるようになりました。
そして、映画のセリフの聞こえ方が全く変わり、これまで全然聞き取れなかったところは聞こえるようになり、楽しめるようになりました。
まだ始めてから2週間なのにこれだけの成果!やはりいい教材を反復練習するのが、学習するうえで一番大切です。



b13.gif





リスニングパワーの考案者 スコット・ペリー氏

リスニングパワーの考案者であるスコット・ペリー氏はUCLA出身の言語学者である。とくにアメリカ英語の発音矯正に明るく、日本人向けの指導者として知られています。

長い間、たくさんの日本人に指導してきた過程で、既に触れた通り日本語と英語の周波数のギャップに着目して指導方法に取り入れています。
こうした点に着目した方法はありませんでしたから、開発当初は画期的だったでしょう。
根拠があるので、根性や努力といった次元では得られないリスニングの上達効果を感じるわけです。実際に実践すればわかりますが、「聞き取れる!」という瞬間があります。

リスニングパワーはこうした方法を元にしたリスニング教材です。



b13.gif



ビジネスの世界でTOEICでの高得点が求められる

楽天は以前から社内公用語として英語を取り入れていました。
この度、社内文書や会議も英語にするというように更に踏み込んで社内での英語使用が徹底化されるそうです。

これまではどちらかというと英語、日本語併用でしたが、今後は英語が全てになるとのこと。

楽天社員にもTOEICの点数によって、昇進が決められ、600点以上が必要になっているようです。更に部長職以上では750点以上が昇進の条件となり、各役職に応じて求められるTOEICの点数に達しない場合には降格もあり、それにより年収も減ります。

そのため、社員の皆さんは強い危機感を持っているようで、毎日業務の傍ら、また帰宅後も何時間も勉強しているそうです。

一般的にビジネス業務で海外との折衝や交渉に求められるTOEICの点数は、企業や業種にもより異なるものの800点が一つの基準になるでしょう。

リスニングパワーはリスニングパートにも当然活かされます。ライティングはある程度傾向と対策で対応できますが、リスニングは通常一朝一夕には上達しないもの。
リスニングパワーの他ではないオリジナルの方法でしっかりとリスニング対策をしたいところです。



b13.gif



×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。