リスニングパワー 口コミ

なぜ日本人は英語のリスニングが苦手なのか?

ai7.jpgTOEICの試験で筆記は満足のいく得点なのだが、リスニングは弱いなぁ・・・
英語の筆記試験は高得点を取れるのに、いざ外国人の英語を聞くとさっぱりだ・・・
英文は読めるし、理解できるが、リスニング力はいつも弱い・・・
英語を一生懸命勉強されていても、こんなお悩みを抱えていらっしゃいませんか?

あなただけではありません。多くの方が同じような境遇にいます。
言語体系が根本的に異なる日本語と英語ですから、当然難しく感じますよね。しかし、ことリスニングに関しては、それだけではなく他に大きな理由があります。

それは日本語と英語の「周波数の違い」です。
日本語は周波数が世界的にも低く、高くてもぜいぜい1500ヘルツですが、英語は世界で最も高い周波数で最低でも2000ヘルツです。
おわかりの通り、日本語と英語で重なる周波数帯はありません。そのために私たち日本人の多くが英語の聞き取りを苦手としているのです。

この周波数の違いを埋めた形で開発された英語教材が、リスニングパワーです。



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リスニングパワーが一味違う英語教材の理由とは?

今回ご紹介しているリスニングパワー。

この教材は多くの方が手にして実践してきた人気の英語教材ですが、他の教材にはない特徴があります。

一番の特徴は、「私たち日本人が聞き取りやすいように、英語の周波数を算出して教材に反映している」ことです。
既に触れた通り、日本語と英語はその周波数が全く異なるため、聞き取りやすくするためには何らかの改変が必要です。
それを独自に開発してソフトウェアをもとに、周波数を変えてこのリスニングパワーは作成されました。



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他の教材では聞き流しだと本当に流れ漏れてしまう英語も、リスニングパワーでは漏れることなく、あなたの耳に次第に「英語」として認識されていき、聞き取ることができるようになります。

またもう一つ大きな特徴は、著者であるスコット・ペリー氏のこれまで2000人以上の日本人をバイリンガルにしてきた、そのノウハウが詰まっているということです。
ハリウッドに進出した俳優や女優さんもスコット・ペリー氏に師事し、発音矯正をしています。

また、富士通、JAL、ANA、日産、ホンダ、WOWOW、キャノンなど日本を代表する企業でも指導した実績を持っています。

周波数の違いという大きな壁を乗り越えて、克服したリスニングパワーだからこそ、違いがわかります。


CNNの放送で何を言っているのかがわかる喜び。
ニューヨーク マンハッタンのステーキハウスで流暢な英語でオーダーし、食後には店員と楽しく食事の感想について話す楽しさ。

これまで経験したことがない、英語を聞き取れる!という驚きと全身が身震いするほどの高揚感をこのリスニングパワーで得ることができるでしょう。




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リスニングパワーでTOEIC高得点を攻略

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リスニングパワーで英語がしっかりと聞き取れるようになれば、TOEICのリスニングもこれまで以上に聞き取れるようになります。
教材に出てくる単語も、TOEICで頻出するものが含まれているので、リスニング対策に有効です。

昇進や昇格、転職などに有利なTOEICで高得点を取り、あなたの見晴らしの良い将来に繋げてください。



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